モンスターハンターポータブル 2nd Gでエビの巨大殻を入手するには?モンスターハンターポータブル 2nd G(mhp2g)の攻略ポイントなど。
モンスターハンターポータブル2nd Gは面白いですね〜。もうはまっちゃうと、夜中までゲームをやりまくってしまって、寝不足の毎日です。これほど、ゲームにはまってしまったのは小学生の頃のドラゴンクエスト以来かも知れません。モンスターハンターポータブル2ndGでまずはまっちゃうのが、エビの巨大殻の入手方法ではないでしょうか。
これはですねー、結論から言うと、トレニャーの船で入手できます。モンスターハンターの醍醐味ですね〜(笑) トレニャーの船はトレニャーにポッケポイントを支払ってアイテム探索を頼む施設です。フィールドと支払うポッケポイントを決めて探索を依頼します。そうすると、最終クエスト以外のクエストに成功または失敗したあとで、トレニャーがみつけたアイテムを入手できるという寸法です。
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エビの巨大殻は、トレニャーの船で入手できるのですが、もう少し具体的に言うと、 雪山・密林でアイテムをゲットすることが出来ます。トレニャーの船では、支払うポイントを増やすと入手アイテムのポイントが上がり、貴重なアイテム・素材が手にはいる場合があるという仕組みになっています。エビの巨大殻は、1500ポイントで入手可能。このほかにも、 雪山・密林では1500ポイントを支払うことで、次のようなアイテムが入手可能です。モンスターの濃汁、モンスターの特濃、堅竜骨、業炎袋堅牢な鳥竜骨、エビの巨大殻、鋭利な爪、ユニオン鉱石、エルトライト鉱石、堅鎧玉。
そもそもモンスターハンターポータブル2nd Gのデビューは鮮烈でした。東京ゲームショウ2007において、カプコンブースで行われた”『モンスターハンターポータブル 2nd』新情報発表”と題する発表会のサプライズとして発表されたのが、『モンスターハンターポータブル 2nd G』でした。そこではGの説明も行われた。。『G』といえば、シリーズのファンだったら初代『モンハン』の拡張版、『モンスターハンターG』。でもこの『2ndG』もこれに近い位置づけだという。このモンスターハンターポータブル2nd Gにあわせて、モンスターハンターフェスタ08の開催も決まったのだから見事という他ないですね。
モンスターハンターにはまった人の平均ゲーム時間は、1日に2時間を越えるという調査結果が発表されていました。「はまっている」人というのがあいまいな定義ですが、1日に2時間というのはすごい時間ですよね。1ヶ月で60時間になります。しかもいかに面白いゲームでも、こうしたゲームを行っている間は脳が活動していないことが報告されていますから、少々問題だなーと感じてしまいます。
カプコンが販売したモンスターハンターポータブル 2nd Gは、発売1ヶ月で国内出荷本数が200万本を越えるという驚異的なスピードセールスを記録した。これにより、カプコンが嬉しい悲鳴をあげたのと同時に、PSPの販売元であるソニーも喜んでいるだろう。PS3の失敗以来、DSやWiiで好調の任天堂に水をあけられていたSONYにとって、これでPSPの復調を期待してるでしょうね。